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NotMyFaultで好きな停止コードのBSODを出す方法

更新日:2024年11月27日

皆さんこんにちは。今回はNotMyFaultを使用して好きな停止コードでBSODを表示させる方法を解説します。


注意: この方法はデバイスに損害を与える可能性があります。不安な場合は仮想マシンで試すことをお勧めします。


それでは行きましょう!

 

まず初めにNotMyFaultをダウンロードしてください。

ダウンロードしたらZIPを解凍してください。

notmyfaultcの各アーキテクチャに対応するバージョンを使用します。

アーキテクチャ

NotMyFaultのバージョン

x86

notmyfaultc.exe

x64

notmyfaultc64.exe

ARM64

notmyfaultc64a.exe

コマンドプロンプトを管理者権限で起動します。

準備ができたら次のコマンドを実行します。

notmyfaultc64.exe bugcheck id

「id」は実行したいバグチェックの16進数 (1A、23、34、5Cなど)を指定します。

何が何なのかを知りたい場合はここをご覧ください。

NotMyFaultC.exe bugcheckの後に好きな16進数を指定

成功すると指定した停止コードでBSODが表示されます。

BSODが表示されました

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